クラシカル・ホメオパシー

相談の流れ

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初めに2時間ぐらいの話し合いで、相談者の症状や悩みはもちろん、病歴、心身状態や生活背景を聞かせていただきます。その事情を十分把握した上で、必要としているレメディ-を決めます。一定期間摂った後、フォローアップ(次の話し合い)に進みます。心身状態の変化を聞かせていただき、次に必要なレメディーを決めます。ホメオパシーは、現状の報告とレメディーの摂取の繰り返しで進みます。翌日に10分の電話報告のケースもあれば、三ヶ月後に1時間の話し合い、というケースもあります。相談のペースは個人のニーズと健康状態によって違いますが、ホメオパシーを効果的に進めるために、クライアントとホメオパスの間に積極的な連絡のやりとりが欠かせません。